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「進撃の巨人」 第3話 「絶望の中で鈍く光る」

ついに訓練兵団に入ったエレンたちですが、そこには鬼教官が待っていました。

はじめに、軍隊らしく自己否定の通過儀礼を一人一人していく鬼教官がベタな感じですが、この教官嫌いじゃないです。

しかし中には、通過儀礼を必要としない、エレンたちのような地獄を見てきた人達もいるようです。

憲兵団に入って内地で暮らすためにきたとか言ってるジャンには、容赦なく頭突きを食らわしました。

敬礼の仕方を間違ったコニーは、お前の心臓は右にあるのかと、頭を持たれて吊るし上げの刑に。

しかしそんな中、訓練中だというのに、平然とふかし芋を食べるサシャは凄いです。
鬼教官も驚愕です。
何故芋を食べるのかと聞かれて、それは人が何故芋を食べるかと言うことでしょうかと哲学的な問だと思い違いをする凄まじき勘違い。
しばらく躊躇して、芋を鬼教官に半分渡して、引き攣った笑いを浮かべるサシャは大物過ぎると思います。

さすがのエレンも芋女サシャにはビックリしていました。

宿舎で、エレンとジャンの絡みとかあって、のちの展開が美味しい感じですが、残念ながら私はエレリです。

そしてジャンが、ミカサの美しさにやられてしまってたわけですが、ミカサは髪が長すぎるとエレンに言われたら素直に切ってしまうエレン命な少女だったので、ジャンの恋は一瞬で砕け散りました。

鬼教官に死ぬ寸前まで走れと言われていたサシャが、フラフラになって戻って来ました。
走るのより、夕飯抜きがきつかったようですが。
しかし天使クリスタが持ってきたパンの匂いを嗅いで、初号機が覚醒したような感じになって、パンに飛びつきました。
ここでユミルがきて、クリスタに「お前いいことしようとしてるだろう」とか言ってきました。
ユミクリ大好きです。
倒れたサシャを担いで、この芋女に恩を売るためだというユミルですが、ユミルって実は優しいですよね。

そしていよいよ立体機動装置の訓練に移ります。

まずはバランス感覚の試験です。

そこで凄い適性の高さを見せるミカサ。
おそらくは、次期人類最強に最も近い女です。

しかし誰よりもやる気に満ちていたエレンが、まったく才能がなかったという事態に。
アルミンたちと猛特訓しましたが、全然上手くなりません。

ならば兵士を目指すべきではない。それでもいっしょにいるからと告げるミカサ。

その告白を、隣でサシャが聞いていたという。

芋女にパンをあげるのかと思いきや、あげずに自分で食べてしまうミカサを見て、絶望するサシャがいい感じです。

そんな時、エレンは、ウォール・マリア出身のライナーとベルトルトと出会います。

彼らも巨人で地獄を見たらしく、この訓練兵団には2種類の人がいると。
巨人の恐怖を知らない奴らと、巨人を目の当たりにした者達。

ライナーは帰れなくなった故郷に絶対に帰ると強く誓っていますが、これが伏線なんですよね。
10巻時点では彼の本当の故郷とはどこなのか、まだわかりませんが。
まさかあんなことに。

ベルトルトは、憲兵団に入って、内地で勤務が希望だそうです。

わりとベルトルト×ライナー好きですよ。

エレンが兵士になった理由は、巨人を皆殺しにするため。
お前ならやれると言われて、決意を新たにするエレンです。

翌日再試験で、一時バランスを取って見せますが、またひっくり返ってしまうエレン。
しかし、鬼教官がベルトを替えるように指示しました。
どうもエレンのベルトは壊れていたようで、だからバランスが取れなかったみたいです。
そして見事に成功。
エレンには実はすぐれた才能があったのです。

「俺はやれる! もうおまえに世話を焼かれることもないな!」とミカサに目で訴えるエレンですが、「これで私と離れずに済んだ思って安心している」と見事なすれ違いっぷりを見せるミカサです。
このすれ違いが、今後どうなるのか気になります。

そして「今日、お前の息子が兵士になったぞ!」と熱くエレンの父に語りかける鬼教官でした。
鬼教官はグリシャと面識があるようですね。

立体機動装置を操れるようになったエレンとミカサが、華麗に飛んでみせる姿が美しいです。

アニメ凄い面白いです。

早く兵長と出会って欲しくてたまりません。
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「翠星のガルガンティア」 第3話 「無頼の女帝」

前回、襲ってきた海賊を蒸発させてしまってドン引きされたレドとチェインバーです。

宇宙戦争で命が使い捨てみたいなとこで生きて来ましたら、敵を殲滅することに疑問をもたないようです。

帰ってきたレドに海賊はどうしたのかとエイミーが聞いたら、全滅させたとサラッと答えました。
レドとして当然の行為です。
しかし、エイミーは、「レドの馬鹿!!」と泣き叫んで走り去ってしまいました。
それに混乱するレド。
レドにしてみたら、頼まれたことを完遂したのに、罵倒されて意味がわかりません。

一方海賊を全滅させたことで、向こうも本気でこっちを殺しに来るという状況に追い込まれたガルガンティアですが、リジットはレドたちを追放することを進言します。
それで海賊が納得するわけもないので、レドを海賊に引き渡そうとか言うおっさんも出てきますが、海賊を一瞬で蒸発させてしまう実力の持ち主をどれだけ舐めてるのか。
海賊を全滅させるのは論外ですが、レドに協力を求めるのが一番だと思うのですがどうでしょうか。

そしてエイミーとベローズが、鳥の死骸をもって、レドたちの所に翼で飛んできました。
また死骸かとなるレドですが、七輪で焼く鳥肉は美味しそうですよ。

ベローズがレドに、海賊を殺した理由を聞きますが、「敵の排除に理由が必要なのか?」と返されましした。
レド的には質問の意図すらわかりません。

そこでベローズが、無闇矢鱈と殺生するのはいけないことだみたいなことを言います。
まして海賊は人間で同族だと。
私達も魚や鳥を殺して食べるけど、それは必要な分だけしか殺してないと。

うーん、理想としてはわかりますが、現実に則してるんでしょうか。

実際海賊はいるわけですし。
それに自分がレイプされかけてて、助けてくれた恩人相手に説教してますし、まったく納得がいきません。
それともレイプされかけとか誤解で、ここの海賊たちは、女子供には手をかけない紳士的な人たちなんでしょうか。

海賊との戦闘も、こっちに手を出してもいいことないよとわからせるだけでいいとか言ってますけど、今実際にこっちを全力で殺しにきてるんじゃなかったでしょうか。
ダメです。
共感出来ません。

『魚を釣ってきたものには真水をあたえよ』ということわざがあるとか言ってきましたよ。
相互扶助の精神らしいです。

まあレドがいつまでいるかわからないわけですから、それに頼りすぎるのも良くない話ではあります。

最後にベローズは、助けてくれたことをありがとなとか言いますけど、それはまず最初に言わなければならないことではないでしょうか。
エイミーも「ホントにありがとー!」と言ってまた飛んで行きました。
エイミーは素直な子だなと思えますが、ベローズはいただけません。
褐色おっぱいと、大変好みですがごまかされませんよ。

そして海賊艦隊の方ですが、レドの攻撃から運良く助かった海賊が、濡れネズミで報告に上がっています。
女首領のラケージが報告を聞きます。
半裸の女奴隷二人を鎖に繋いではべらす女ボス。
どうしましょう、ドキドキします。

ガルガンティアの重役たちが海賊への対応を話し合ってますが、どうしたらいいのかわからない中、レドに渡した通信機をベローズが使いました。
レドに協力してもらったらいいんじゃないかということになりました。
反対する人たちは何か代案があるのでしょうか。
あなたたちに海賊への抑止力があるとは思えないのですが、よくここまで生き残ってこれましたねという感じです。

そして戦闘に介入することになったレドとチェインバーですが、今回は陽動に徹することになりました。
照明で相手の艦隊を照らすのですが、夜間に海賊たちだけが丸見えです。
こちらの砲撃が当たり放題ですね。

さらにチェインバーは、戦艦に生体反応があるかどうか確認し、人死が出ないようにしながら相手艦を無力化していきました。

そんな中、ユンボロでしたっけ、ラケージがそれに乗ってチェインバーを捕獲して、奴隷かと思っていた女ふたりが協力して海に引きずり込もうとします。
しかし兵器のレベルが違いすぎるので、降伏せよと言いながらプロレス技みたいな感じで、ラケージのユンボロと女奴隷二人の小型船を振り回しました。
これはギャグですか?
絶対降伏しないと頑張ったラケージですが、遠心力のGで失神してしまいました。

ラケージがやられて、海賊たちは慌てて逃げ出します。

今回はヒーローとしてガルガンティアの皆に感謝され大歓迎を受けるレドでした。
前回も感謝して欲しいところですがまあ仕方がないでしょう。

そしてレドの処遇をどうするか話し合ってる重役たちが、すごい上から目線なのはなんなんでしょうか。

最後にエイミーが満面の笑みで、ピチピチの生魚を持ってきてくれました。

そしてレドが覚えたばかりの現地用語で感謝の言葉を告げます。

「あり…ありがとぉ」

微笑ましい異文化交流の第一歩でした。

エイミーとレドの交流なんかはいいと思いますが、ベローズの変な理想論とかが違和感を感じさせてどうなのかと。

でも海賊との戦闘シーンとか燃えたので、次回も楽しみにしたいと思います。

録画してるやつまだ観ていませんので。



「翠星のガルガンディア」 第2話 「始まりの惑星」

翠星のガルガンディアの第2話の感想ですよ。

前回に引き続き、レドと眼鏡巨乳美女のリジットととの交渉から始まりますが、もうすでに決裂気味です。
明らかに自分たちを上回る技術というか武器を持つ相手に、リジットはちょっと強気すぎじゃないかと。
もう少し話を聞いてもいいと思います。

交渉決裂したリジットがエイミーに話を聞きます。

敵じゃないんじゃないかと思うエイミーです。

いっぽうその頃、レドは前回回収していた謎の物体にレーザー当ててなにかしてます。
オカリナみたいなものにするんですか?

エイミーにはベベルという病弱な弟がいるのですが、すごいこの弟頭がいいです。
想像力が豊かと言うんでしょうか、エイミーの話を聞いて、レドが宇宙からきたんじゃないかと言います。
レドに会ってみたいというベベルに、エイミーもレドへの興味を募らせていきます。

そしてレドはまた、オカリナみたいなものを作成途中でした。

そこにエイミーが、魚の干物みたいなものもってきて、レドの目の前で食べてみせてレドに渡します。

敵意がないよという証ですか?

レドも干物を食べますけど、リアクションは薄いです。

エイミーの飼っている小動物も、こっそりとレドが飲んでいた栄養ドリンクかなにかを飲んでみてます。

そして少しエイミーとレドとチェインバーが会話したりしました。

次の日、船団が海賊に襲われるイベントが発生。

そんな中、エイミーがみんなのピンチを救いたい一心で、レドに助けを求めます。

ベローズがスマート本的なことになりそうな漢字で大変な所に、レドが敵と味方をスキャンして判別してます。
そして、チェインバーが謎の光線を発射したら、敵の乗り物と人を無慈悲に消滅させてしまいました。
非常にピンチだったベローズも、何が起こったのかわけがわからない感じです。

そんなこんなでレドの危険性が明らかになったところで次回へ。

絡みが少ないので、萌え的なものはまだない本作です。
エイミーとの交流がどうなるのか楽しみですが、今回の大量虐殺は何か影を落としたりするのでしょうか。


「進撃の巨人」 第2話 「その日」

「進撃の巨人」第2話ですよ。

第2話は、100年前に現れた巨人に支配された世界の説明からスタート。

人類は、「ウォール・マリア」「ウォール・ローゼ」「ウォール・シーナ」の3重の壁の中で生活しています。

本編は、前回巨人に襲撃されたシガンシナ地区の地獄のような状況からはじまります。

死体の肉をカラスが啄んざりとか、かなり生々しいです。

満面の笑みで人類を捕食する巨人たちがえぐいことに。

お母さんを見殺しにしてしまったハンネスに怒りをぶつけるエレンでしたが、お前も俺も無力だったんだと泣かれてしまい、どうすることもできません。

ミカサは過去の記憶が呼び覚まされているようです。

シガンシナ地区は、巨人に真っ先に襲われるよう設計されていた囮の地区です。

他の地区に船で逃げることになって、エレンとミカサはアルミンと合流しました。
でも船はシガンシナの人間すべてを運べるほどの容量はありません。
かなりの人数が置き去りにされましたよ。

ここで第2の筋肉巨人が現れます。
これやっぱり彼ですよね。
11巻ぐらいに明かされたりするんでしょうか?
それはともかく、他の巨人とは明らかに異なり、筋肉がムキムキの上に走ります。

そしてウォール・マリアが破壊されました。
人類はウォール・マリアを捨てることを余儀なくされます。

その地獄を見つめるエレンは、巨人を一匹残らず駆逐することを誓います。

そしてシガンシナ地区を離れていたエレンの父は、涙を流しながら、エレンの元へと馬車を走らせます。
お父さんはどうしちゃったんでしょうね?

お父さんに謎の注射を打たれる夢をみるエレン。

地下室の謎はいつ明かされるのでしょうか。

アルミンがパンをもらってきました。

暴れるエレンに鉄拳を食らわせて、パンを食べさせるミカサは素敵ですが、前にも書きましたけど、原作にこんなシーンありましたっけ?
札幌に本を取りに行くのは難しいので、いっそ札幌に置いてある分を新たに買ったほうがいいかもしれません。

避難してきた人を全部養うのは難しいので、口減らしのために、アルミンのおじいさんは、徴兵されて帰って来ませんでした。

これで人類は、人口の2割を失いましたよ。

エレンたちは、来年訓練兵に志願することを誓います。

そして翌年、訓練兵団の入団式。

いきなり教官に、「貴様らは家畜以下の存在だ!」とか言われます。

美しく育ったミカサや、凛々しく成長したエレン、そしてアルミンや他の仲間になるみんなが映りますよ。

これから仲間になり、そして死んでいく彼らのことを思うと、すでにうるうるしてきます。

4話目には兵長が出るというのは本当でしょうか?
いや、Twitterでみなさんが悶えていので、多分出たんでしょうけど。
こっちは水曜日放映なのでまだ兵長に逢えません。

アニメが凄い本気なので、訓練の方も期待したいところです。


「進撃の巨人」 第1話 「二千年後の君へ」

怖いながらも心待ちにしていた「進撃の巨人」のアニメです。

現在10巻まで読了。
雑誌は読んでいません。

はじめは普通に読んでいたのですが、腐女子の宿命か、ものすごくハマるカップリングに出会ってしまい、もうものすごく燃えて萌えまくってます。
アニメでは何話に出てくるかわかりませんが、人類最強のリヴァイ兵長受けです。
主人公のエレンとリヴァイ兵長の組み合わせがメチャクチャ好きでたまりません。
もちろんエレン×リヴァイでつまりエレリです。

アニメのクオリティの高さに、兵長が立体機動装置で飛ぶように動く姿が今から楽しみでなりませんね。

第1話は、超大型巨人がエレンたちが住む町を襲うところから先見せ。

町を囲っている壁よりはるかにでかい巨人です。
こんなの壁の意味が無いだろうと思われるかもしれませんが、普通の巨人はもっと小さいです。
100年間平和だった壁の中でしたが、この超大型巨人の出現により、平穏が崩れてしまうという話ですよ。

人を喰う巨人たちに壁の外は支配されている設定ですが、人類もまだ諦めたわけではなく、調査兵団という選ばれた兵団が壁外に出て巨人と戦っています。

調査兵団死ぬほどカッコイイです。
この動きがアニメスタッフの本気を見せてくれます。

これで兵長が動いてくれると思うと期待で死にそうです。
しかしチョロっと出てきた調査兵団には兵長の姿が確認できませんでした。
まだゴロツキやってるとも思えないのですがどうなんでしょうか。
兵長の過去が出てくることを楽しみにしましょう。

OPも超カッコイイです。

死せる餓狼の自由を!

本編は、巨人に喰われるという夢からエレンが覚めるところからはじまります。

幼馴染のヒロインのミカサが可愛いです。
この後、もの凄く強く美しく育ち、そしてエレン一筋だという無敵のヒロインですね。

エレンたちが暮らす街を囲う壁は50メートルで、人を喰う巨人から守っているとか。

しかし100年の平和に慣れた兵士ハンネスは、昼間っから酔っ払っちゃってますよ。

エレンは調査兵団に入りたがっているのですが、ミカサが心配しています。

そしてその調査兵団がボロボロにやられて帰還してきます。
息子のことを尋ねる母親に、部下の腕しか持ち帰れなかった上官が号泣して謝るシーンとかありました。

そんな危険な調査兵団に憧れるエレンを、壁に叩きつけるミカサ。

え、こんなシーン原作にありましたっけ?
ミカサがエレンに手をあげる?
確認したいですが、あいにく5巻まで札幌に置いてあります。
今実家にいるので、車で8時間かかる札幌に確認しに行くことはできません。
でもこんなミカサも素敵です。

エレンが調査兵団に入りたいことを、ミカサがエレンの母親に言って、激しく止められるシーンが。

帰ってきたら秘密の地下室を見せてやると父親に言われますが、この父親は何者なんでしょうね?
原作でも謎のままですが。

いじめられっ子アルミンも登場しました。
アルミンも主要人物の一人です。
いじめっ子たちが、ミカサをみて逃げ出しましたけど、この当時からミカサは最強だったのでしょうか?
人類最強を継ぐ女ですね。

そして、雷がしたと思ったら、超大型巨人が現れてましたΣ(゚д゚lll)

さらに膝蹴りで壁を壊そうとします。

通常の巨人は知能が低めな設定ですが、超大型巨人とかあ知性があるっぽいですよね。
というか、明確な目的意識がある。

壁が崩されると、小さめの巨人が次々と街の中に入ってきます。
こいつら人を喰うんですよ。
ヤバイです。

爆風だけでも死人が続出ですが、無事な人たちも巨人に生きたまま喰われていきます。
こんな死に方したくありません。
メチャクチャ怖いです。

そんな中、家の下敷きになったお母さんを助けようとするエレンとミカサが悲しいです。
自分をおいて逃げろとか言ってますけど、そんなことできないです。

そこにハンネスが助けに来ましたが、巨人と目があって、子供達を抱えて逃げるという判断をしました。
無理もありません。
巨人怖すぎます。

それから巨人がお母さんを無慈悲に食べてしまう現場を為す術もなく見つめるエレン。

お母さんの血しぶきがとんで第1話が終わりました。

人類は、エレンたちはどうなってしまうのか、巨人の恐怖をおもいっきり知らしめるエピソードでした。

こんなハードな話なのに、今の私はエレリのことで頭がいっぱいです。
兵長が早く現れてくれないかと心待ちにしています。


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